カテゴリ:★来て・見て・良かった!( 3 )

 

マンマ・イタリアーナ & ジャッポネーゼ !!!

e0320430_06452685.jpg

秋晴れのもとワイナリー訪問を楽しみ、地元客に愛される家庭的なお店に立ち寄って、ゆったりランチ。ちょっとずつ色々味わるのもまた、こんなお店ならでは。

食後にはアスティ地方に伝わる詰め物入り郷土パスタ「アニョロッティ・デル・プリン」づくりに遭遇し、イタリア&日本のマンマお料理交流がはじまりました!


e0320430_06470825.jpg


簡単に見えて、とても手の込んだ作業。「ちょちょいのドン!」とは行きません!
イタリアのマンマと並んでコツをおそわり、気付けば息の合った作業となりました!

・ ・ ・

★ アスティから、ぶどう畑をめぐる旅。土地の人のこころにふれる旅は、いかがですか!
日本語アシスタントが同行します。くわしくは、こちらから
http://makeyousmileasti.wordpress.com/

お気軽にお問い合わせくださーい!


[PR]

by lavitaelevitiasti | 2015-10-05 15:10 | ★来て・見て・良かった!  

アステイ旅行、土地の人とつながる笑顔の輪と和!

e0320430_06264245.jpg
Make You Smile Asti アスティで、あなたを笑顔に!
アスティ旅行で、土地の人とつながる笑顔の輪。ホームページにお写真追加しました。
https://makeyousmileasti.wordpress.com/smile-enjoy/

【写真】は、地域を代表するレストランを受け継ぐウーゴ・シェフと。
ミラノ万博やテレビ出演で郷土料理の親善大使などもこなす、ウーゴさん。お母様らから受け継いだ郷土の味を、息子さんをはじめ世界に伝えています!

話のつづきは、アスティで・・
★ アスティから、ぶどう畑をめぐる旅!
日本語アシスタントが同行します。くわしくは、こちらから!
http://makeyousmileasti.wordpress.com/

MAke Smile Asti, Enjoy !!! = MASAE


[PR]

by lavitaelevitiasti | 2015-09-08 16:09 | ★来て・見て・良かった!  

Come vi siete trovati ad Asti ? その1

e0320430_5171787.jpg

アメリカ大陸横断鉄道の旅など、学生時代から個人旅行を計画し、楽しんで来ました。そんなご縁から「ヨーロッパ個人旅行手配」の職に就き、お客さんそれぞれが抱く「夢(旅)の実現」に携わらせてもらいました。

そんな経験と共に、「個人旅行は移動とことばの問題をクリアすれば、グンと身近なものになる!」との思いから、運転手つきハイヤー・サービスを使用した、日本語アシスタント同行の旅を提案しています。

ピエモンテ弁交じりで冗談を飛び交わす、土地の人たち。
そんな土地の人の心にふれあう旅へ出かけませんか?

日本語アシスタントを介して、土地の人の心にふれ合う交流を。また、イタリア語を習っている方にとっても、さまざまな場面で実践的な会話のチャンスとなるでしょう。

さて。ここで、アスティをを訪ねてくれた方々から届いた感想をご紹介 ・・

イタリア長期留学中-50代女性
アスティ訪問回数4回くらい。一度を訪ねた時に気になり、もっとじっくり訪ねたいと思っていた。アスティ市内散策、田舎でぶどう畑も散策、お土産選び、食べ歩き、カンティーナ訪問や試飲会などにも参加。来るたびに発見があって、とにかく楽しい!

イタリア短期留学中-60代男性
6月の週末。イタリアは何度も来ているが、こういう田舎の方は初めて。アスティ市内をちょっと散策、ぶどう畑広がる丘のドライブ&カンティーナ訪問。静かなぶどう畑では、上空を飛来する飛行機の音が遠くに聞こえるだけ。こういうのが好きだ、と感じた。急きょ決めた旅だったが、訪ねて良かった。これまでの疲れが取れた。
シチリアとローマに1か月超滞在した後だが、耳が慣れないからか、ここでは日本語アシスタントに入ってもらってよかった。


日本から-60代女性
1回目:学生時代からの友人と、2回目:近所の人と、いずれも8月末の1泊2日。アスティ市内で朝市などを散策、地元の人に混じってアペリティーボ(食前酒)を楽しみ、ぶどう畑広がる丘をドライブ&カンティーナ訪問。ちょうど白ぶどうの収穫時季に重なり、急勾配のぶどう畑で働く人たちやカゴに山と摘まれたぶどうに圧倒された。地元の人に混じって、めずらしいピエモンテ料理にも挑戦。何よりイタリアの人の「ふだんの暮らし」が見れてよかった。帰国後はテレビ番組でイタリアが取り上げられる度、身近に感じられるようになってますます嬉しい!また行きたい!
思いのほか英語が出て来ず、日本語アシスタントが入らなかったら、どうなっていたことやら?

日本から-30代男女
新婚旅行を兼ね、旅程にアスティを加えた。3月初旬の1泊2日。アスティの市内散策で買い物なども。何も知らずに来て期待してなかった分、全部がうれしい発見。路線バスで丘を越え、アルバ方面を訪問。アスティは住みやすそうな町で、食事は量も味付けも軽めでよかった。旅の疲れが出る頃だったので、ゆっくり過ごせて良かった。


日本から-30代女性
11月下旬、1週間ほどの休暇を利用して。アスティ市内を散策。小さくて暮らしやすそうな印象。最後の紅葉が残るぶどう畑を越えて、白トリュフなど秋の味覚を楽しみに郊外のレストランへ向かった。予想以上に冷え込だりしたが、大満足。食事はどれも美味しく、ワインが飲めたらさらに楽しいんだろうなぁと思った。帰国後、訪ねたレストランがテレビ番組で紹介されたので、びっくり。なつかしく思い、さらに身近に感じるようになった。
イタリア旅行対策に携帯のアプリやガイドブックなど色々用意してみたけど、とっさにその場で確認できないので、日本語アシスタントが心強く助かりました。


日本から-50代男性
8月下旬の1泊2日。ホテルの朝食を断って、町のバールでイタリアン・スタイルの“甘い”ブリオッシュとカップッチーノの朝食に挑戦!地元の人に混じってアペリティーボ(食前酒)したり、なんだか不思議なようで、おもしろかった。カンティーナ(ワイナリー)では生産者の家族と一緒にぶどう畑を回ってから試飲もしたので、思い出深い。郷土料理(小さなラビオリ、アニョロッティ)も口に合って良かった。どこまでもつづくぶどう畑も、すごかった。帰国後テレビでイタリアが紹介されたりワインを飲んだりすると思い出すことも多く、また行ってみたい。

[PR]

by lavitaelevitiasti | 2014-06-19 06:32 | ★来て・見て・良かった!