これ、なーんだ!

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これから季節ならではの、アスティを楽しんでみませんか!

土着のぶどう品種が多く、家族経営などの小規模農家の多いアスティ周辺。ここには、醸造後に取り出されたバラエティ豊かな種類の果皮や種が新鮮なうちに運び込まれる「グラッパ蒸留所」が点在しています。

ワイナリー訪問で、ぶどう畑の散策から醸造・熟成施設を見学、そして試飲でカンパイ!
そしてワイン醸造後のぶどうに新たないのちが吹き込まれる「グラッパ蒸留所」を訪ねれば、この地に息づく「ぶどうと共のある暮らし」を身近に感じられるでしょう。

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★ アスティから、ぶどう畑をめぐる旅。土地の人のこころにふれる旅は、いかがですか!
日本語アシスタントが同行します。くわしくは、こちらから
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# by lavitaelevitiasti | 2015-10-13 22:44 | ★アスティ満喫・旅カタログ★  

秋色ステキ!

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収穫を追って Carema と Donnas を訪れる週末旅行を計画していたら、「え? 日付けは間違いない? 11日のアオスタ祭りは行かないの!?」と、いつもお世話になるB&Bの宿主から、思いがけないお知らせが。

「うちの収穫にもおいでよ!」と言ってくれる、そんな大切な友だちのひとりでもある宿主のおかげで、隣接しながらも異なる文化のアオスタ州食の祭典へも足を延ばすことに。

ナポレオン軍を相手に再建した強固な要塞のそびえる「Forte di Bard」を訪ねるのも、もう・・ 4回目!?

ピエモンテの北東部は水田が広がっていることでも知られるけれど、一方アオスタは穀類色々。

これまで触れることの無かった分野を知る機会。こんなカラフルなトウモロコシが、それぞれ隣り合うような距離の地域で栽培されているなんて!

アオスタの食文化にも、注目です!

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# by lavitaelevitiasti | 2015-10-11 22:17 | 地域に息づく、味を知る  

呼んでくれて、ありがとう!


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【写真】Carema のぶどう畑。さまざまな角度から、収穫風景を見させてもらいました!

お隣、アオスタ州 Donnasの生産者組合に所属する友だちによれば、きのうの雨で同組合は収穫を来週中頃まで延期に決定。友だちのことばの端々から、組合の判断は、その経験から、この地で栽培されるぶどう品種に潜在する「(耐えうる)力」、を信じての選択であることが感じられます。


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【写真】 収穫中の表示が掛かった、組合前!

一方、収穫再開を決めた Caremaの生産者組合前。たとえ隣り合う距離であっても、それぞれの土地や気候に特徴があるからこそ、個性豊かなワインが生まれるんだなぁ・・ そんなことを改めて感じる出来事です。


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これまでの約10回の訪問中、ほとんど、ひとっこひとり見かけなかった静かなぶどう畑。
収穫を迎えた今日は、ここそこから人の輪がのぞき、笑い声が響いています。

そしてぶどう畑を見上げていると「入ってきなー」と招かれ、始めて会ったとは思えない勢いで、楽しいおしゃべりの輪へと巻き込まれていくのでした!


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これまで大好きな友だちのぶどう畑では、蔓を確認し、ぶどうを選び、さらに健全な実(粒)を選んで収穫してきました。ハサミを入れながら、収穫と同時に良い実を選別していたのです。

一方、区画の小さなこの地では、収穫する人、腰を据えじっくりとぶどうを選別する人・・と分担作業が行われています。

今年は、初めて他の土地の収穫も訪ねることができたので、実に様々な判断に触れることができました。

良し悪しということでは無く、個性を尊重したぶどう栽培が行われていると言うこと。


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父と息子、おじいちゃんと孫、兄弟姉妹、ご近所さんや親せきたち・・ わずか数日の収穫期を通して、土地に根付いた深い絆があらためて強く結ばれるいる!

決して手放してはいけない地域の伝統文化が、着実に受け継がれる場面。

この地域では畑のひと区画がとても小さいこともあり、収穫日が数日に限られているにもかかわらず、「きょうはわが家、明日はお宅・・」といった具合に助け合って作業することで、人手不足をやりくりしているのです。

おそらく、この地にはまだ外国人労働者の手伝いは入っていないでしょう。

こういったところもまた、アスティ周辺のぶどう畑を取り巻く環境と異なる部分。



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「中に入って、こっち側からも見てごらんよ」 ・・ そう言って、収穫後のぶどうの粒を花梗(花柄)からはずし、醸造樽へと送り込む作業を、現場から見せてもらうこともできました。

「飲んでみな!」 ・・ おととい収穫初日に樽に収めた「モスト」と呼ばれる、ぶどう果汁を持って来てくれました。「しぼりたてはさ、ごくごく飲むもんじゃないから(初日収穫から)1日置いて落ち着いたやつだよ」 ぶどうの果皮から美しい色が出ているモスト。「これは、ゆくゆくロザート(ロゼワイン)にするつもりなんだ」とのこと。

あまくておいしいー!


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生産者組合の施設に次々とやって来る、ぶどう栽培家たち。その実の選別方法から、選別したぶどうの「醸造選別方法」、出来高や組合員の関わり合いなど、この場を訪ね話を伺っていると、背景にある様々な関係性まで感じられ、Caremaのワインをより身近に感じることができました。

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そして勢いあまった私は、午後からイタリア国内で最も海抜の高い場所でぶどう栽培が行われている Morgex まで足を延ばすことに決め、一路アオスタの向こうを目指します。

海抜1,200メートルともなると、もう白ワイン用ぶどうのみの栽培なんだそうです。
行って来まーす!

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# by lavitaelevitiasti | 2015-10-10 21:17 | 地域に息づく、味を知る  

収穫のタイミング

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【写真】雨にぬれる蔓棚式ぶどう畑を、上部からパチリ。ここには黄葉するネッビオーロのぶどうに混じり、紅葉する品種も植えられているようです。

朝5時起きで車に飛び乗り、友だちのバールへ。一番乗りかと思いきや、すでに常連さんが新聞を広げていたので、びっくり!

アスティからは列車で北上、アオスタ州境の村:Caremaへと向かう。
今年は Costigliole d'Asti の大好きな友だちのぶどう畑と収穫時季が異なるから、初めて Carema の収穫におじゃまできることに。

すると、あと5分という所で、Carema の友だちからメールが・・


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「雨のため、きょうの収穫は延期ですー!」 ・・ そうではないかと思っていたけど、もう到着するんだよォー。

そして、誰もいない(!)雨のぶどう畑の散策スタート。
畑を縫うようにして小道を抜け、畑を「見上げた」。そう、ここは蔓棚式栽培の土地。天気を考慮し、きのうのうちに収穫を終えた人もいれば、この週末に人手を借りて収穫を予定してた人も・・


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【写真】さながら天井画の様な、蔓棚を見上げて。基礎となる石組みに乗る「木の屋台骨」同士を結び付けるのは、畑の間に点在する柳の枝。しっかりと確実にその役割を果たしています。

光がさすと共に、雨にぬれ、輝くぶどう、ぶどうの葉。
たとえ雨が止んでも、すぐに収穫再開、とはいきません。その実が乾燥するのを、十分待ってあげないとね!

お隣のアオスタ州の生産者組合に所属する、もう一人の友だち家族は、明日からの収穫予定が、来週に延期になったとか・・

そう、これが今回の旅の「もうひとつのテーマ」。

コスティリオーレの大好きな友だちのように、家族でぶどう栽培・ワイン醸造を手掛ける人たち。そして、所有するぶどう畑の区画一つ一つがとても小さい Carema では、組合をつくって個々にぶどうを栽培し、その大半を組合に持ち込んで地域のぶどうを合わせて醸造する人たちもいるのです。

それぞれに訪れる重要な選択やタイミングを、それぞれが蓄積した経験から判断している。

本当にすごいことです。ありがたいことに、その様子を目の当たりにさせてもらっています。


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それぞれが手塩にかけて育てたぶどうを合わせて醸造するのですから、組合員同士、良いぶどう・ワインを生み出す者「同志」であり、互いの仕事を厳しく監視する間柄でもあります。

組合に所属すること。それは、収穫を終えれば、もうそれ以上自分の思いを醸造以降の工程に反映させることのできない・・ ジレンマもあるのだと想像します。

個人であっても、組合であっても。その視線は、”如何に”健全なぶどうとなるよう栽培し、良いワインとなっていくよう見守っていくか・・ へと向かっているでしょう。 

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Carema の、いつものレストランに入ると、すでにストーブに火が!

「また来たね! Tutto bene?」と、お店の人との再会もウレシ!

Caremaのワインで体を温め、午後の予定を変更。さらに北上することにしましょう。


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青空広がる、州都アオスタ! このナイアガラの様な美しい蔦の紅葉、すぐ脇では一生懸命はがす作業に取り掛かる人が。依頼されてのお仕事だから、この美しさに「もったいないよねー」と、作業に気が乗らない様子!

「ちょっと、いいですか?」と写真をパチリー!

この夏以来のアオスタ。前に見つけた、ステキな革職人さんのお店を訪ねる。開店したのは、1977年!? あっ、私と同い年ですー!と会話も弾みます。

そしてシャッターの降りたとある店内に、まさしく「元気が出る」ような(!?)おもしろビールを発見! 

収穫を追う旅は、まだまだつづくのでした・・ ARIGATO!

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# by lavitaelevitiasti | 2015-10-09 22:32 | 地域に息づく、味を知る  

こんな日は!

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視界は一面真っ白な深い霧。なーんにも見えない、そんな朝。
太陽の熱で霧は徐々に蒸発、お昼前にようやく青空がのぞく、心地好い秋晴れ。

そんな今日が、収穫にベストなタイミング。大好きな友だちの畑では、ぶどうの甘い香りにミツバチたちも集まっている頃。

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暑い夏を迎えた今年、多くの畑で昨年と比べ早目の収穫を迎えていた。
アオスタ州境では、赤ワイン用ぶどうの収穫がこれから始まる。さてと、週末の旅に備えるか。

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# by lavitaelevitiasti | 2015-10-07 19:52 | 土地柄・人柄  

マンマ・イタリアーナ & ジャッポネーゼ !!!

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秋晴れのもとワイナリー訪問を楽しみ、地元客に愛される家庭的なお店に立ち寄って、ゆったりランチ。ちょっとずつ色々味わるのもまた、こんなお店ならでは。

食後にはアスティ地方に伝わる詰め物入り郷土パスタ「アニョロッティ・デル・プリン」づくりに遭遇し、イタリア&日本のマンマお料理交流がはじまりました!


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簡単に見えて、とても手の込んだ作業。「ちょちょいのドン!」とは行きません!
イタリアのマンマと並んでコツをおそわり、気付けば息の合った作業となりました!

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★ アスティから、ぶどう畑をめぐる旅。土地の人のこころにふれる旅は、いかがですか!
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# by lavitaelevitiasti | 2015-10-05 15:10 | ★来て・見て・良かった!  

おだやかさ

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【写真】海日和! 風が気持ち良かったー!と、姪甥の写真を添えて日本の妹からの便り。おや?ひとり足りませんねェ?? とにかく私の幼い頃と同じ、われは海の子! いいことです!

トリノに暮らす友だちからも寒い、寒い、の声が届く今日この頃。晴れ間が見えても気温が上がらず、寒くなる前に大カゼを引いた私はダウンを着込んで、ポカロン始めました!

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何事も、考えすぎは良くないのだと思う。ただ、ここにある自然。そのなかに暮らし、それを愛で、大切に受け継いでいく。

ピエモンテ牛と向き合う人たちとの輪が広がり、動物と向き合う人たち独特の穏やかさを思い出す。わが家の父と一緒だ!

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自分の主張を相手に理解してもらいたいなら、意見を戦わせることもない。
落ち着きと、そしてもっと大切なもの、見失ってはいませんか?

ただここにある自然の中で深呼吸。相手をここに連れて来てあげたら良いと思うよ。

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# by lavitaelevitiasti | 2015-10-04 14:32 | 土地柄・人柄  

おだやかな秋の陽射しに

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この穏やかな秋の陽射しに、私たちの居るこの世界の美しさを想う。

歓喜に沸く収穫は、さまざまな成長過程を経たもので。大胆な美しさあふれる、大好きな友だちのぶどう畑の四季を追ってきた。

仕事としてでなく、好きだから彼らのぶどう畑に足しげく通う日々。収穫の時を迎え葉が落ちても、それは変わらない。


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ぶどうの完熟を待って収穫する友だちの畑。音も立てず生育が進んで行くのを感じていた。

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例年遅めの収穫期を迎えるアオスタ州境のCaremaから、収穫予定の連絡をもらった。通い始めて3シーズン目。今年は、これで3回目の訪問になるだろうか。

Caremaへと私を向かわせたのもまた、大好きな友だちのおかげ。

そこからの縁がさらに派生して、いつもお世話になっているB&Bの宿主からも、家族のぶどう畑の収穫に連れて行ってあげるよ、と話が広がっている。

蔓棚式栽培の地方だから、また貴重な経験となるだろう。離れて暮らす彼らとも、
測ることのできない絆、すばらしい友情が深まっている。

そして彼らのワインを飲む想いも、さらに一入(ひとしお)となるのだ。

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# by lavitaelevitiasti | 2015-09-30 22:00 | 大好きな友だちのぶどう畑  

自然がみんな知らせてくれる

Le api, sono una mia certa guida nella vigna. Ogni anno, le api mi fanno sapere anche la fase di maturita'. Imparo tante cose dalla natura. A fra poco, ARIGATO!

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ミツバチは、私にとってぶどう畑の確かなガイド。毎年ぶどうの成熟する様子を知らせてくれるのも、またミツバチ。自然から多くのことを学んでる。ではではまたね、ARIGATO!


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# by lavitaelevitiasti | 2015-09-26 22:42 | 大好きな友だちのぶどう畑  

ピエモンテ牛に詳しくなる旅、はじまりー!

・・と言っても今回の旅は、趣味が高じてピエモンテ牛に会いに行く・・ような気もしますが、それが目的ではないので、しっかり復習して臨みました。

通訳は瞬発力によるところも多いのですが、補足の説明を加えたり、表現のバラエティも必要になるからです。


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(私)まさえモンテーゼ;日本在来種、太平洋岸の小さな漁村出身。非常に寒がりながら、アルプスの麓に暮らしている!・・【写真】は、とても気の良いピエモンテ牛と、その博士と。

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と言うことで、これまでの共進会(!)会場で何度もお目に掛かっていた、博士がご担当。「ピエモンテ牛の研究所にも一度遊びにおいで」と言ってくださっていたので、ようやく夢の訪問です!

そんな時に頂いた、この通訳のチャンス!私自身知りたかったことも色々あったので、まさに願ったり、叶ったり!

ピエモンテ牛の生態から飼育、取り巻く環境からお肉屋さん、消費者の元に届くまで・・ 現場を訪ね、様々な角度からピエモンテ牛を学ぶこととなりました。

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おかげさまでピエモンテ牛の写真コンテストへの出品作もお届けし、ひと安心! ・・ と言いつつ、この写真も気に入っているから、追加出品しようかな!

どうもありがとうございました!

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# by lavitaelevitiasti | 2015-09-21 22:47 | 地域に息づく、味を知る